2011年5月20日

あなけもんライブ

開催中の、「あなけもん画展」のメンバーで「キリイシ」という穴を囲むなら、外せない人達。著作集「キリイシ」を一緒に作ったミュージシャンのビッケさんと、あとがきを書いて頂いた中南米の音楽や文化を日本に紹介し続けるケペル木村さん。とゆうことで、特別に21日の夜にイベントに出演していただく事になりました。


あなけもんライブ

ケペルさんのトーク(山本さん参加あり?)とビッケさんの貴重なソロ演奏。そこに前座というかオマケで、青空太郎(Voチャンキー松本+Kyいぬんこ)が出演します(小声)

ビッケさんとは、切石の命日に実家で御会いしてから、ホンマに公私共仲ようしてもろてます。色々な意味で師匠です。公のほうは、ビッケさんが「ふちがみとふなと」の渕上さんと組んでいる「JB」とゆうユニットで、昨年光栄なことに「ソレユケ」とゆうCDの装画を描かせていただきました。
ケペルさんとはほんの先週、ついに初対面させてもらったのですが、切石をはじめ、ブラジル大好きな鎌倉ディモンシュの堀内さんや奈良カナカナの植島さんら、共通の友人も多くホントに気さくな方なのですぐに打ち解けさせてもらいました。
青空太郎では、なんと、切り絵ショーでビッケさんと、演奏でケペルさんとご一緒してもらうことになって、嬉しい!と同時に大緊張しておりま。す。