2008年10月7日

ラブジョイさんのこと


ラブジョイ』さんのCDジャケットを描かせてもらいました。



ボーカルのbikkeさんの唄は、どこまでもまっすぐ生活の中の痛みや淋しさ、温かさをすくって差し出してくれます。私の友人で、アルゼンチン音響派とゆう言葉を発明した音楽ライター、故 切石智子ちゃんの御縁で、bikkeさんと知り合い、今こうして親しくさせてもらってますが、実は凄い人です。

その昔、日本のパンクの黎明期において彗星の如く現れ、音楽ツウの間で大いに話題になった頃には解散していた幻のバンド、「アーントサリー」をしたはった人です。


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レコ発ライブツアーもしはります。是非。